なんとか5日目

忘れないように冷蔵庫にマグネットで留めたヒアルロン酸。 射程距離圏に還暦の文字が見える私の顔は 腹話術の人形のように口角の左右両方に縦筋が。 ほうれい線については“いわずもがな”。 笑うと口角が上がってアゴがちゃんと出来るけど いつもかつも笑っているわけにもいかない。 部屋の姿見と玄関に帽子を被るため(富士山頭隠し)の鏡。 幸か不幸かド近眼+老眼。 まじまじと鏡をみることはしない。避けて避けて避けまくる。 ふと無防備な時、冷蔵庫の鏡面仕上げ(ガラストップ)が 現実を突き付けて落ち込ませる。 さて、5日目の感想。 初日から“違い”を探ろうと顔中を触りまくってしまった。 触って、押して・・・。微妙。 ただ、つねってみたら 薄いシーツをつかむようだった感触が、ボアのシーツになってるのは確か。 この時期、すぐ痒くなる背中がもっちりしてる。 膝下の亀の甲羅の白い筋も姿を消した(ボディクリームが買えないから)。 あと3日。楽しみになってきた。 ↓その日の記事はこれです。 http://corallehua.seesaa.net/article/433650118.html

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不認定通知書で完結

労働基準監督署のいけ好かん係官との長いやり取りは 1枚の通知であっけなく終了。 写真の表2項目目、代表者欄=影武者、前者=逃げた社長。 2の理由=事業活動の停止が認められないため と、ある。 これまでの記事のとおり、ややこしい三角関係の確立。 私の未払い給料に対し責任のある人は 自分の未払い給料について、この私に相談を持ちかけながら 私に給料を払わない。 おまけに事務所の住所すら明かさずに家賃の請求書を送りつけ 姿を現さず、声もかけず、通知を利用し、第三者を利用し 「鍵を受け取れ」とか「鍵を返せ」とか 「鍵の返却を怠ったから、金払え」とか 失礼極まりない態度をとる。 できるなら、事情通の私をこのマンションからも追い出したいのだろう。 私だって引っ越したい。 収入も無くて、失業保険がまさかの2千円台では無理な話し。 家賃が遅れたらいったいどんな通知がくるのやら と、楽しみではあるが・・・。

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