6日目。あと2回だけ。

ヒラルロン酸を摂り始めて6回。 確実な効果としてしっかりと認識したことは まず、背中。 布団に入ってしばらくするとムズムズしてた背中がなんともない。 触るとしっとりしてる。 次に足。 弁慶の泣き所のあたりに白い亀甲柄が姿を消したのと 朝、タイツが、かかとに引っかからず、スムーズ。 それから心なしか・・・爪。 この時期、ちょっと何かに当たっただけでパキッと爪が欠けてたのに この2、3日は割れるコトも欠けるコトも無い。 そして顔。 飲み始めて顔がパンっとかグイグイ持ち上がるのを期待して 触りすぎたし、希望的観測になってもいけないし。 若い人なら絶対に、すぐに実感できると思う。 頬をつねってみるとよく解る。 薄いシーツを手繰り寄せる感じが確かに厚みのあるボアシーツを つまむみたいだ。これってイイ事だと思う。 還暦まで数年の女がたった8日間で顔がパンっ、グイグイと 持ち上がるなら、人に教えないでこの足で売り歩く。 この冬の乾燥時期、8日間だけでも飲んでみた方がイイと思う。 これです。↓ http://corallehua.seesaa.net/article/433650118.html

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終わって、振り返ってみれば

これまでの記事のとおり、 次から次へと、驚きの現実に失望ばかり。 やるべきことをやり終えて振り返る。 朝8時半に出社して帰宅は夜10時を過ぎ、隣のスーパーにも寄れず 会社で使用したタオルを洗濯しながら売掛・仕入・現金出納の帳簿を記入。 ↑このための乾燥機付きドラム洗濯機は当時16万円もした。 後に神様はご褒美をくださった。リコールで新品のAQUAに変身(ラッキー)。 繁忙期の春には桜を愛でることもなく、 まともな昼休みも取れず、一日中、私の声と耳は電話応対。 両手は事務仕事。同時に頭は定例業務の進捗と準備。 一度に何役も熟さないと一日が終わらない。 なんとか雇ってもらったアルバイトの女性は携帯電話相手に FAXを送るような世間知らず。 「頼みごとは忙しい人に頼め」という言葉があるが、 帰宅して布団に入り、うとうとすると私を呼ぶ声(空耳)がした。 体調の異変に気付いても“疲れ”だと思って無視。 そのうちに食べても食べてもお腹が空く、喉が渇く。 気が付けば、ひっきりなしに氷をガリガリとかじる癖がついて タイ焼き5個とかロールケーキ1本まるごとを一度に食べてしまう。 それでも太らなかった。 通勤に使用していた自転車がこげなくなり、 バスで通えばステップが下りられない(上がれるのに…)。 ハイキングや山歩きの後に“膝がブルブル震える”経験はないですか? まさにその膝ガク。しゃがんだりすると、手をつかない限り 起き上がる事ができない。 食事中、スプー…

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