やはり、汚部屋の残骸だった

横にある立派な集合住宅用ゴミ箱に入りきらず、積まれたゴミ山 男性二人で仕分け作業。かなり進んだ様子。お疲れさんです。 さすがに作業中の清掃業者さんを撮影するワケにもいかず・・・ 星飛馬のアッコ姉さんのごとく事務所ビルの陰からそっと覗いていると ハンガーにかかったまんまの衣服も一つずつ分類して新しいゴミ袋へと。 大きなディズニーランドの土産袋などを見ても普通に社交的な生活を送っていたことが伺える。 飛ぶ鳥、後を濁しまくり・・・ 燃えないゴミの日とか大型のゴミ回収の方法とか 気にした事もあっただろうし、どこかにこんな決まり事を書いた紙もあったはず 洗濯モノを自動でたたむ洗濯機が公開。 開発したのは日本が誇る大企業セブン・ドリーマーズ、パナソニック、大和ハウス工業。 一般市場に出るまでにはあと4年ほど、かかるらしいけど・・・ 『夢のような洗濯機』と宣伝。 私には「めんどくせぇ~」ことを面倒だと思わずに24時間を充実に変えられる意識こそ夢だ。 『よう頑張ったなっ』と自分自身に言える生活が夢だ。 励みになります。もしよろしければポチっをお願いします。 にほんブログ村

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もはや、汚部屋は恥じではない時代?

自宅と事務所のある市はゴミの分別規定が厳しい 燃えるゴミは週2回、燃えないゴミはたったの月に2回の回収 日常の豆腐容器・卵のパック・カッブ麺の容器は“燃やせないゴミ”に分類されるから 最長で15日はこれらのゴミと共に生活をせねばならない この守らねばならない義務は少なからず『あること・・・』に繋がる 事務所横のマンション前、回収日でもないのに大量のゴミが出ている。 もしかして“汚部屋”の残骸? 賃貸マンションにまつわるエトセトラ稼業のお局様時代 年に1度は“汚部屋”の仕事が舞い込んでくる 「何故、こんなにまで」という疑問と 「よくここで生活できたものだ」という驚愕と 所有財産である賃貸物件を汚された怒りが入り混じった個人オーナーさんからの依頼だ 依頼に来たオーナーさんは、散々愚痴をぶちまけて帰るから 本来なら住人の生活習慣を知る立場にない私達社員も詳しく知ることになる。 発覚するキッカケは訪ねてくる親。 実家に連れて帰るので契約を解約したいとオーナーに申し出て現状を白状するハメになる そしてその連れ戻される住人の大半は若い女性なのだ ゴミも衣類も何もかもグチャグチャなのにシャワーの立ち位置と水道の回りだけに空間がある 精神を患って自宅に引きこもっているのなら納得もいくけれど、そうではない ケチでモノが捨てられないわけでもない ただ、面倒くさいが積み重なって、こうなってしまった もう、どこから手をつけたらいいのか・・・ 面倒くさいMAX! …

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フルグラモニターで朝食はじめる

6月20日までの500円モニターにギリギリ間に合った。 子供の頃から健康的な家庭環境でなかった私にはキチンと朝食と摂る習慣はない。 私にとって朝食とは喫茶店のモーニングセットであり、 旅先の宿に付属する温泉と同じような、非日常なのだ。 そんな私でも必ず年に一度、ダイエットのために朝食を摂る月間がある。 それはハワイへ行く1~2か月前頃・・・だった(もう、過ぎ去った過去)。 だけど、その動機はおそらく皆さんとは違うハズ。 今までは夏の衣替えの時に ハワイ滞在用の短パンとかクロップドパンツを予めスーツケースに入れておくようにしてた。 旅行を計画する大半の人々は下着や洋服を新調するでしょっ。 もともと貧乏育ちの私はできるだけ沢山、回数をこなせるように“お買い物”にお金をつかわず エアーチケットと滞在費用のみを旅費と考える。 だから常夏の国、ハワイへ行くときの短パンもクロップドパンツも何年も前に買ったモノ。 下着に至っては、くたびれて捨てても良いと思うモノを選んで持って行き 現地で洗濯せずに捨てる。 ワンピース等と違って、ジーッパー付きのボトムスは残酷なまでに正直。 歳とともにブヨブヨしてくる贅肉を決して、中に通してくれず門前払いする。 Amazonで買う“置き換え用”のシェイクなどを朝にグビっと飲むだけの簡単な朝食。 これをすると昼食前の11時頃に強烈に腹が減る・・・意味不明。 でも勤務中だからひたすら我慢する。そして昼休憩でしっかり昼食…

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