バカにつける薬は無いって、こうゆ~ことでしょ舛添さん

法律上の違法性が無いことを示すための手段なのだと確信していたし、 手が後ろに回わるとか、逮捕されるような事ではないのだとヤメ検から“お墨付き”を 買って、全世界に知らしめるための舛添氏らしい“やり方”だと思っていたから全然、驚きはしない。 不適切な約440万円の支出の内、約110万円を返金するとした、舛添氏の今月末に支払われるボーナスが380万円。 まるで生き恥をさらす守銭奴だ。 自らヤフオクでラルフローレンの服を買ったり、温泉地でパジャマを買ってあげる娘さんに 『ほらねっ。お父さんは何も悪いことはしていないんだよっ。  犯罪者を起訴する検事だった人が、そう言ったんだから間違いないんだよ。』と言うのだろう。 本人が一番よく解っている政治資金流用の詳細を隠しておきながら『見つけてください』と 茶番を演じて、“けじめ”と結論づける。これが誇れる父親なのか? まったく信用されていないことを承知の上で 「公私を区別し、粉骨砕身、都政運営に努めたい」の続投宣言。 すごく古い言い方になってしまうけれど・・・ 面の顔が厚すぎる。 バカにつける薬はない。 同じ土俵に立つ人に同情する。 国民がどんな思いで税金を払ってるか知っているヤツの確信犯。 生まれ変わるなら捨てなさい。裸をさらけ出してこそ生まれ変わると言うんだよ。 励みになります。よろしければポチをお願いします。 にほんブログ村

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