Hawaiiでチャーター。私はコレで決めた その一。

今年は行けないHawaii。預金残高が大声の一言で、そう申しております。 まぁ~ね。私の場合、Hawaiiで何もしない事を一番の贅沢だと思ってるリピだから、 行って何をするワケでもないしねぇ~。ひがな一日、ラナイでボ~。 ハワイに関するブログもたくさんあって皆さんスゴイっ!愛と情熱を感じます。 伝えたいっ!自分達だけじゃもったいない!たくさんの人に知らせなくちゃっ! アロハスピリッツにマナです。 それだけに溢れる情報。アレもコレも、見たい。食べたい。経験したい。 でも人は平等に一日、24時間しか無くて、愛ある情報をフルイに掛けて絞り込まないといけない。 短い時間で、欲張るなら、やっぱり、チャターです。4人集まれば、割り勘で低予算。 2014年。新婚旅行で一度きりの父+初めてHawaiiの息子の親子連れを連れていくことになり、長い間、ワイキキなどにも寄り付かない私が、どこを案内するべ?と思案。 ならば、昔懐かしいベタな観光名所にもこの際、行ってみるかっ!・・・ ってことでチャーターを決意。 以前に会ったことのある人で、今度はキチンと依頼しようと心に決めていた人がいた。 でも、一応、金額の相場もあることだし、もう一社、打診してみることに。 双方に同時に送ったメールの内容は 私がリピであること。時間さえ掛ければThe BUSで何処へでも行ける。 しかし、プロに頼みたい事は失敗しない食事。貴社のお勧めランチは何処でしょう? 味だけは、いかなる情報も…

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おめでたい私は、佐々木善三弁護士の役割を認めたい。

私には、ある意味、すごくイイ仕事をしたと思える佐々木善三弁護士。 社会正義を実現する使命を一番に考えたなら、そもそも舛添氏のオファーを蹴るはず。 引き受けた結果、舛添氏の実態と、抜け穴が多いために規制の目的を達することができない不備な法律を大きなまな板に載せて、税金を払う私たちの目の前に置き、最大の注意を引くことを成功させた。 舛添氏の代弁者をすることで、世界の東京の代表が書を嗜むためにチャイナ服をおねだりするような輩で、ホラっ、これを着ると 「こんなにうまく筆が運ぶんだよ、解るでしょっ。俺のゆう意味がっ」 証拠のVTRを撮影するがごとくに暴露したわけです。 堂々巡りのこの一件に大きな一石を投じた人であることは間違いないのではないか? 検事であったマムシの善三と呼ばれた時代 常に2つの選択肢が存在し、そのどちらを選んでも何らかの不利益があるジレンマと戦った人であるから、 報道陣に対し「関係者は関係者ですよ」「あなたは事実認定というものについて知らない」 と逆ギレとも取れる発言にこそ、正義に突き進めない根深いジレンマが存在する。・・・と。 そして“こんなヤツ”を罰する法は現在、無いこと。処方する薬もない。一刻も早く新薬の開発が望まれる。と言っているみたいに感じた、おめでたい私。 ミステリーの女王、アガサ・クリスティーの名探偵ポアロシリーズの幕引き『カーテン』を読んだことがあるでしょうか?命の終わりが近づいているポアロが法の裁きの場に出せない知能犯に挑みます…

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