ブランディア査定 小物編

この折ジワをご覧くださいませ~ 年代物、30年物の皺でございますぅ~ エルメスと言えば馬。ピンクに水色なんて私も若かったんだねぇ~。 なんかの記念だったかなぁ~と記憶してるんだけどハワイで買ったものだ。 ピンと伸ばして額にでも入れようかなぁ~と思っていたはず。 査定額¥3,200  このシャネルのスカーフはニコルのスーツの襟元に時々巻いたかな。 光沢のある白地に小さくて多色な宝石柄はオーソドックスなスーツに重宝したし と、言っても、もっぱら防寒対策だったけれど。 査定額¥2,600 そして、プラダのサングラス ハワイのリピーターの人は皆、そうだと思うけどついついサングラスが増える たくさん持っている中でも、顔をぐるりと取り囲むように湾曲を描く形は少ないから 残しておきたい気もする。だがしかし、老眼対策が・・・ 遠近両用のコンタクトレンズにチャレンジしていれば判断も付きやすかったかも? どうなんすっかねっ?遠近両用のコンタクトレンズって・・・ 近眼だけの頃は良かった。カラコンで遊んだり、旅行の時は快適だった。 査定額¥2,600 ある時、空港でスーツケースのダイヤルがぼやけて見えない!えぇ~ウソぉ~ 眼鏡のように簡単には外せない。 目を近づける・遠く離してみる・斜めから覗く・・・ ありとあらゆる恰好でダイヤルを合わそうとしたがダメだった。 こんな場所でワンディのコンタクトレンズを外せても・・・ 再装着は洗面所まで行かないと無理。 …

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