粗品や“オマケ”は本当に貰わないと損なのか?

今から〇〇分以内のお申込みの方に限り…とか 今なら先着〇〇名様限定で…とか この言葉は人を振り向かせる有効な言葉ではあるけど 最近じゃぁ~“あたりまえ”で“ありがたみ”の無くなった言葉 お試し化粧品を買う度に増えるポーチなんかは、その最たるモノ そしてショッピングバック・・・ (その分、価格をもっとマケろっ!といつも、いつも思う) そしてまたコレが中途半端に『役に立ちそう』と思わせる品だったりするから いつか使うだろう・・・と、また狭い空間の何処かに鎮座する結果に。 大型家電店のセールの度に招待状に添付される粗品引換券 「もらわな損」とばかりにせっせと集めては私にくれようとする母。 『要らない』と言う私のコトを到底、理解できない。 自分だって要らないから、私に押し付けてるんじゃないのか? もういい加減、自分の子の“好み”ぐらい覚えろよなぁ~ 年越しの家族の集まりで弟のお嫁ちゃんに押し付けてみたり・・・(閉口) そしてまた、コレが玄関扉の郵便受けに・・・ 結果はきっと末等のスパゲティー・・・母の大好物。 だから、コレはくれたりしない。 実家に呼びつけられてスパゲティーを作らされる(一一") 励みになります。ポチっと応援を…いただけたら嬉しいです。

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