HAPPY HALLOWEEN

通勤途中のあるお宅、此処を通るのが楽しみ。 勝手に写真を掲載してもイイものか?・・・ダメかなっ? この道を行き交うたくさんの人を楽しませてくれているワケだからイイかなっ。 この“ほうき”がたまらなくイイっ! 今年の渋谷ではPPAPのピコ太郎衣装も目立った様子。 大阪の千林商店街なら、わりとフツーにある光景なんだけどねっ。 土井商店街では、お菓子を一杯に詰めた袋を持った町内会役員(?)が お揃いの真っ赤なTシャツにデビルの角が付いたカチューシャ姿で練り歩く姿を目撃。 なんだかクリスマスのデビルサンタクロースみたいだった・・・。 古代ケルト人のお祭りを起源とし、死者の霊が家族を訪ねてくると信じられていて 同じように出てくる有害な精霊や魔女から身を守るために仮面を被り、魔除けの焚き火を焚く。 日本のお盆と通ずるところもある・・・ なら、町内会や自治会のお年寄りが子供達と交流する良い“習わし”となればいいなぁ~。 アラ還おひとりさまのハローウィン装飾もお片付け http://corallehua.seesaa.net/article/442262396.html?1477882894 後は食いまくるのみ。 この写真は去年のHawaiiで撮影したもの。 シェラトンワイキキホテル内の“お菓子屋さん” 励みになります。ポチっと応援を…いただけたら嬉しいです。

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ううっ。喪服がっキツかったすっ。

この度の、お通夜にお葬式。 おっと。私って、太ったよなぁ~・・・ボトムスは毎日、悲鳴をあげてるよなぁ~ そして、私の喪服はミセス向けの裁断では無かったハズ・・・ もう、どうにもならんよっ。 今じゃ~、急きょ、借してくれるような友人は大阪に居ないし 妹分はサイズ7号以下だし・・・ 恐る恐る袖を通す・・・イケそうだっ! だが、しかし・・・背中のファスナーをあげるときのポーズで胸郭が膨らむと ちょいヤバ・・・苦しい。 まぁ~ね。しとやかなポーズでただ座っているだけだからプツンっといくこともないだろう。 そしてパンプス。 足首から下には脂肪は巻いていないから問題無し。 毎日、毎日、たくさん歩いているのに、ヒールの細いパンプスを履いたとたんに 「今まで、いったい、どうやって歩いていたのか?」・・・とギクシャク。 往復とも、送迎バスを利用せずに電車とバスを乗り継いだもんだから 自宅マンションのエレベーターを6階で降りたとたんに、もう歩けない。 あと数メートルの玄関扉までが、足が痛くて歩けない。 エエイっ!と脱いでビックリ!黒いストッキングが白くなってた。 なんだコレっ?靴の中が、完全にモロモロと劣化しちゃってたんだねぇ~。 お寺の座敷での葬儀じゃなくて本当に良かった。 ご葬儀などは急なことであり、相応しい靴を歩きやすい靴で、 仕舞い放しにせずに、時々、取り出してメンテナンスをしておかないといけない。 また一足。オシャカでぇ~す。

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後輩へ…もう、香典袋に字を書かずに済むよ

3年程前、お葬式に出た時にも『故人の意向により香典はご辞退』だった。 故人が引退した身で余生を送っておられたならわかる気もしたけど 喪主が社会的地位のあるお医者様なのに・・・ 今では喪主の顔を立てるような形式ばった葬儀ではなく故人を故人の望む方法で送り出す、 例えば・・・みんなで映画を観るとかカラオケで歌いまくるとか、イイ時代だと思う。 トンズラ会社のお局時代には写真のセットが、いつも私のところに持ち込まれたもんだ。 自慢じゃ~ないが、字はヘタだ。筆を持つことも、ましてやその筆で漢字を書く芸当なんざぁ~ できゃ~しまへん・・・です。 社内の女子社員、皆が皆、頑なまでに書こうとしなかった。 「〇〇さんは字が上手いから・・・」と事実無根の心にもないコトを言って書かせようとする。 そんな時はいつも 「字は誰よりもヘタだけど度胸だけは誰よりあるからねぇ~」と言って書いてあげる。 字がヘタだから、なに? 自慢に思うことじゃないけど、だからって・・・なにさ? 人に体重を知られることを極端に怖がり、顔じゅうにラメをはたいてキラキラ 風を起こせるほどの付け睫毛をつけていても 顔から“いじわる”がハミ出していることを恥じとしなさいよっ。 どうすれば人は喜んでくれるのか?・・・方法をちゃんと理解しているくせに いつも反対の道を歩き出す。気分がスカッとする方へと安易に進む。 会社で頂いた差し入れや、お中元・お歳暮の中の逸品を隠し持ち、 “お眼鏡”に適わなかった…

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