あまりに短すぎるメール

昨日の記事で触れた数少ない友達からの超~短いメール ↓↓昨日の記事↓↓ http://corallehua.seesaa.net/article/442597127.html?1475899777 今朝の9:53 題名『紅玉』 内容『わずか3個ですが、おくります。明日受け取り可能ですか?』 硬くて酸っぱい味が、もっぱらパイなどの菓子作りに使われる、りんご 紅玉は私の大好物。 近隣のスーパーでは「いつ収穫したモノなのか?」怪しげな2個入りでけっこう高価。 彼女の住むところから宅配利用で¥1,100はかかるはずで・・・ 申し訳ない気がするし・・・ 一応、長く合っていない月日が生命維持に関わるほど困難な道であったことについて 軽く述べる程度に返事を送った そのレスが 題名『Re:紅玉』 内容『体調に気をつけてくださいね。では明日午前中便にて』 ・・・・・?えっ?無視したっ? “生命維持に関わる困難な道”だと言っとろうがぁ~! なのに・・・この対応だ。 しかし、私のまぎれもない友達であり“世界ふらり旅”を教えてくれた先輩。 ド天然で、いつもの彼女の短か過ぎる何気ない一言は これまでの私に“工夫”や“遣り繰り”を捻り出させる布石でもあった。 『時代にあった、かしこさ』だとっ?ごもっともですけど この会話ともつかないような会話だけで 旅先での食事中にスプーンを手にもって口へと運ぶ、その途中で カクンと眠ってしまうような先輩は …

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