なんで私が秘書(期限付き)になれたのか...

パッキング(荷造り)の話しから・・・秘書の話しになった先日のブログコメント それは・・・ドサクサ以外のなんでもない。 学歴は?・・・堂々の高卒 容姿は?・・・身長-体重=たったの百しか残らないギリギリのMサイズ 気遣いは?・・・できるっちゃ~できるかも?でもズケズケとモノを言う性格 イロイロあって(いつか紹介します)・・・ 知人の紹介で、ある国家企業の派遣会社に登録 すでに40歳目前・・・こんな歳で仕事なんて回ってくるのだろうか・・・ と、思っていたのに・・・登録したその日に、そこで雇われてしう(マジでぇ~?!) とりあえずはラッキー 派遣社員の身分でありながら派遣登録者の世話係に そしてその会社とは・・・人も羨む、ある国家企業100%出資会社 おべんちゃらも嘘も不得意な私は、その窮屈さに息もできなくなって ある上司に『辞める!』さもなくば『一般企業へ派遣してくれ』と懇願。 その上司とは・・・そこでは非常にめずらしいアウトロー的な部長で 「戻ってくれるなら何日休んでもエエ」と言われてイタリア縦断の旅へ。 充電を終えて会社へ戻ってみれば・・・その上司こそ、まさかの転勤 そして直属の上司である課長代理は ズゲズケとモノを言う私の事をものすご~く嫌っていたので アッサリと外へ、追い出してくれた。 この時がまさにドサクサ 東日本と西日本が分断される前年だったんですわぁ その国家企業に絡まり・へばりつく蔓のような大手企業に送りこまれたんです…

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