笑ろたらアカンとこで笑ろてまう?

かつて欽ちゃんファミリーの一員で コニタンと親しまれていた小西博之さんが 『癌を克服し見事、復活』とかって話しー 民放を観ない私は全然、知らない そして昨日の芸能ニュース記事 医師からの余命宣告0(ゼロ)状態を救ったのは 150mlのビール缶 👆こんなタイトルに釣られ 予防策ではなく 既に厳しい闘病中の癌患者にとって新たな発見かっ?と・・・ 話の冒頭から 文字の深刻さとはウラハラに 吹き出してしてしまって・・・ 弁当箱の大きさに匹敵するほどの癌の存在と この状態で生きていることこそが奇跡という医者の言葉。 「ステージは?」と聞くコニタンにその医師は 「即死」ですと。 ブホッで、、大笑い(>_<) おそらく・・・私の態度は不謹慎。 闘っても、闘っても、なかなか勝たせてはくれない癌。 今の風潮の『癌を受け入れて共に生きる』 その中で、とても重要な医師の役割 コニタンに対応したそのお医者様のセリフに、つい・・・。 そして、15年以上前の祖母のお葬式 高齢で亡くなったことと、 喪主である父には社会的地位も無かったから 狭い会場を借りて、ほとんど身内だけのしめやかなお葬式。 しかしながら・・・ 葬式のメーンイベントとも言えるお坊様の位とお布施を 父は張り込んだんだか、否か ものすごく立派な衣装(袈裟?て~の?)のお坊様と助手の登場で 私は『ドリフ大爆笑』で志村けんが演じるお坊さまを連想してしまい つい「志…

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