姑息な手段

ゆうべ、晩御飯を食べようとしているところに着電。 あれっ妹分じゃないの・・・ お店の営業時間中やのに 「ネェ~ちゃん、22日の日曜日なんか用事ある?」 「あるわけねぇ~」と私。 妹分のゆーことにゃ 「おとうちゃんから電話があってなぁ~」 この👆おとうちゃんとは私の親、まさしく親父のこと。 つまり、私と血が繋がっていない妹分とは当然、他人。 さては・・・ やりやがったなぁ~ あの、、お・や・じ 妹に電話をかけて 「〇〇(妹の名前)ワシは寂しくて死にそうやぁ~」 と、言ったらしい( ̄▽ ̄) はい。はい。確かに・・・ ここのところ呼び出しコールにNOと言い続けてたから 妹に泣き脅しってワケかっ<(`^´)>。 年寄りと違って皆、なんやかんやと忙しいのに 「へぇ~そうなん。大人しく死んどけばぁ~」と 言ってやればよかったのにと私。 妹はゲラゲラ笑いながら 「もう、おとうちゃん、、可愛いすぎるぅ~」と言ってくれた。 ありがたやぁ~。妹よっ。 そして 「ネェ~ちゃんに聞いて欲しい愚痴もあんねん」と。 これは“ただごと”ではないやもしれぬ。 滅多なことでは弱音を吐かぬヤツだから。。。 打たれ強い事が、かえって同性の反感を買ってしまうヤツ。 行儀の悪い大男をバスケットシュートさながらに ジャンプしながらビンタするような強者なのだ。 そして今朝 私の顎骨骨髄炎はまた噴火の兆し ちゃんと治療を受けて歯磨き…

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