これまでに経験したことのないような大雨?

このセリフ・・・ 気象庁の特別警報で用いる れっきとした呼びかけ言葉なんだと。 へぇ~ 携帯電話って大抵は枕元付近に置いて眠るでしょ? 日本列島を雨で覆いつくすかのような状況下 何度もピロピロと鳴る携帯 緊急速報やら・・・ 警戒発令やら・・・ 現在、神崎川を挟むかのようにして 北側に私の住む賃貸住宅が 南側に実家である団地が。 もしも、この河川が決壊なんてことになれば 親子、泣き別れであります。 一方の事務所は、すぐ側に安威川・・・ 普段の河川敷の遊歩道に設えたベンチでは 座って読書をする人や 楽器の練習をする若者が居る場所も ご覧の通りの水位で完全に水の中(7月5日昼) おそらく・・・決壊まではいかないだろうと信じるしかない。 当面、やっかいなのは激しく降る雨と・・・ 住宅街を歩いている時には全然、気付かない 強い風が、橋の上で傘をおちょくるかのように煽りまくる。 いつもならスーパーのハジゴをする私も バスが走っている時間内に 『家に帰るべっ!』なのであります。 乗ったバスがバス停に到着した頃には 雨は更に激しくなっていて・・・ 自宅から遠くなってしまうスーパーにも寄らずにおこう。 けれども、通りを渡って 7時閉店でいつもは行けないサンディに寄って 2ℓのお茶(いつも安い)だけ買うべ。 無邪気な子供時分は 都会の大阪市内でも下水設備がまだまだ不十分で いつもの路地はすぐに小川と化し 子供の長靴な…

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