私は国が四女を助けるべきだと思う

私と四女を助けてください こんな危なっかしいことを 私と四女にいつまでさせるんですか 滝本弁護士(松本智津夫四女の代理)が 頭を下げての訴えです。 ニュースのタイトルだけとか まとめられた短い記事をサラっと読んだだけで 咄嗟に 「この弁護士、バカじゃないのっ!」などと 反応してしまうのも無理からぬ 人間の心情だとは思うけれど。 その訴えの背景をしっかりと慮れば・・・ 国が助けるべきだと私は思うよ。 これ以上、人が間違った道を歩かないで欲しいと 本気で願い、祈るべきだし 後々、聖地などと危険分子が崇め奉るような 罪作りな道しるべは残すべきじゃない。 もともと邪魔者をポア(殺す)するとか 自国の罪なき人々を巻き込むテロを起こしておきながら 尊師だなんだと危険人物が祀りたている個の集まり・団体に向かって 「この先危険!入るべからず」と 常識の看板を立てたところで愚の骨頂! おまけに こういった団体の常套句とは 〇〇の生まれ変わりだと言うし 死ぬことはまた転生だのと、、深く信じてしまうし ますます殉教者扱いされて後継者はよりカルト化・・・・。 麻原自体は頭脳明晰とは程遠い。 サンスクリット(古代インド)語やら仏教用語などで ピラミッドを形成していたトップの者が 死刑執行前に気の利いた言葉ひとつ残せず ・・・転生とゆう言葉さえも口にせずに 縁切りの「四女に引き渡せ」って・・・ 麻原を押し上げた団体幹部連中が …

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