お弁当こそ熱中症...んで、弁当箱を一新

たった一人では 食費を節約することに限界ってものがある。 これが、お金を出し合うことで二人分の弁当になると 効率の良い節約を可能にして 弁当の中身もバリエーションも豊かに。 なにより おひとりさまってのは 「めんどくせぇ~から」とか 「ラクをしたいから」などで 出来合いの総菜を買ったり コンビニに寄って弁当を買ってしまったり 近所での外食などに逃げてしまいがちで 節約なんて、とても無理! ましてや、 好きなモノものばかりを食べてしまって 嫌いなモノには一切、手を出さないとか 栄養面でも偏りがちに・・・。 私、一人で二人分を作るってことは 割り勘の金銭面だけで考えれば なんだか割に合わない気も。 (ちょっとだけモヤモヤ?) けれど、その責任を自ら負うことで 飢え死にの危機を乗り越えて 逃げずに約2年半もの間、続けてこれたのだと思う。 駄菓子菓子 今、もはや、弁当では無くなってる・・・。 梅雨を迎える頃から夏の間は ひとつの弁当箱に何もかもを詰めてしまっては 人体の熱中症以上にヤバくなる弁当箱。 おまけに、いつの頃からか・・・ 弁当仲間がビールとか発泡酒のために ワザと夜の食事へと持ち越してしまうように・・・ ならば 冷菜は冷たいままに ホットミールは温めて ちょうど・・・機内食のような感じに。 そこで・・・ これまで使用したタッパーウェア等をキッパリと捨て 新しいのを買わせていただきました! ス…

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