そのイメージ・・・のど飴編

先日の情報ライブミヤネヤの特集=認知症うんぬん・・・ やっぱりなっ、ボケるほどに『甘味』なんだねっ。 毎回、ボケ母がスーパーで必死になって探すのはカンロ飴。 単に売り切れてしまったのか 私の母が買い過ぎた結果、 品切れに繋がったのかは不明だけど、 ほんの一瞬で不機嫌になってしまう母親が恐ろしいので (レジ係に難癖をつける) 一緒になって探したところ・・・ ゲッゲッ、 確かな効能で定評のあるイソジンの、のど飴? 父②から届いたばかりのイソジンうがい薬 まさかっ、あの、、うがい薬の味とはぁ~違うだろっ? 『違う!』と信じなければ買えないわなぁ~。 トンズラ会社にいた頃は 「飴ちょ~だい」攻撃ってのがあって(大阪やしねっ) まるで義務感のように飴を用意してた頃・・・ コンビニで初期の龍角散のど飴に出合い その、、のど飴を口に入れた最初の あまりの不味さに衝撃を受けてから (不味いのは最初の粉の味で、後からはそうでもない) 現場スタッフが帰社する頃合いの 「〇〇〇(私)さん、飴ちょ~だい」が楽しみな虎視眈々。 現場仕事で疲れて帰って来て腹も減っているだろうし 甘くて美味しい飴で一息つきたいって時に 「今日は、のど飴やけど・・・」と何食わぬ顔で差し出す。 その一瞬の反応の面白さ! そしてヤラれたヤツが次の獲物の反応を 何食わぬ顔で待ち受ける時の静寂。 一番印象に残っているのが YESの時には「そっすねっ」 NOの時は「ちゃ…

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