一日一捨...携帯電話には覚悟がいる

クローゼット(押入れ)から掘り起こした これまで使ってきた携帯電話。 この中には残すべきメモリーがあるはず。 縁やゆかりのあった人とやり取りしたメールとか 記録に残したいと思ったハズの写メとかが・・・。 けど 2020年東京オリンピック・パラリンピックの メダル造りに役立てるためには もうあまり時間がない、、急がなくちゃ。 この中に眠っているアラ還お・ん・な、、の ヒトコマはこのまま、、おさらばえぇ~(;_;)/~~~ これらの操作に十分なスキルを持っている知人に頼めば 見つけ出して、拾い上げて、取り出して・・・ Dropbox (ドロップボックス)iCloud(アイクラウド)あたりで (👆チンプンカンプンでもお金を払って買った👆) また、逢うことができる。 ここが思案のしどころ 一日一捨を毎日の習慣にして のんびりではあるけど 断捨離ってやつの努力だってそれなりに・・・ 今現在を時間軸に一生懸命に生きれば 忘れがたき想い出だって作っていけるだろう。 と、、信じるしか前には進めない。 ポチっと応援いただければ幸いです。 にほんブログ村

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クズはどこがクズなのか。

ザ・ノンフィクション 母の涙と罪と罰 を 観てしまった。。最後まで。。 おかげで、ますます、気分はどよ~ん。 ドキュメンタリー的なモノが好きかと言えば 決してそうではないけど バラエティートーク番組よりは、、ついて行ける、、かなっ。 私の頭からなかなか離れていかない事柄があって その事の根本的な問題が この番組の放映内容とが、似ているような・・・ そんな気がして、、 最後の審判を待つみたいに退座できなかった。 社会のクズが信仰との出会いによって再起するとゆー まっとうに生きる人間からすれば とても片腹痛いストーリー。 出演者はほぼ実名で名前も彫り物も なにも隠さずカメラに実態をさらけ出しているのに対し 冒頭から顔にモザイクがかかる若者がひとり。 この時点で予想できるわなっ・・・ きっと挫折して元の木阿弥ってやつでしょっ。きっと・・・。 よくある話し。 親の愛情を知らず、義務教育後に都会に飛び出して お金のためならなんでもやって、 ヤクザを「カッコイイ」と思ってしまう 入ってはいけない転落の入口。 このままじゃイケないと自ら教会に飛び込んで 十字架の下で世話役の先輩(どん底経験者)との生活。 彼らが自分達の洗濯物をたたむシーン・・・ 二人ともがド派手下着(パンツ)で キッチリとたたむ先輩と 「これでいいやっ」と自分を許してしまう若者。 毎日、聖書を読み、讃美歌を歌い、職業訓練校にも通い まっとうな労働で…

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一日一捨の気付き。。。ボタン

我が家の押入れクローゼットの体重が軽くなって まだまだ、これから、これから、の、、 目を向けたくもない場所があるのは確か。 我ながら 今更、順序が逆とちゃうやろか・・・ と思うものの、 また次の厄介な大物に挑む前に モチベーションを保つためにも 一日一捨を毎日の習慣に。 この、一日一捨とは なんでもいいからひとつだけでも捨てようよっ。 この動作ひとつでも、ささやかに目標達成ってこと。 やる気が起きない時でも なにかひとつ、捨てるだけで 自分を三日坊主の汚名から救い出してくれる。 TVを見ながらでも、 座ったままでも出来るモノ・・・ そうだっ!買った洋服に付いてくるボタン類とか。 このボタンやら補修用添付生地を見て どの洋服のボタンなのか、すぐに判るのか? さすがに大枚はたいて買ったブランド品ならわかるけど ベーシックとゆーのか、 地味めのオーソドックスなボタンっての・・・は? こ~ゆ~、ことなんだよねっ。 ボタンを見ても、どの服についているボタンなのかと 思い出せないような洋服に場所を使用していて 溜め込んだケースを開ける勇気をも失っている。 そんなんで、イイわきゃないさっ。 また、、 自分を気分良くしてくれるお気に入りのモノは もっとちゃんと大事にしようってことの気付きも。 その昔・・・ それなりにお金を稼げていた頃のシャツ。 クリーニングに出す時にわざわざ外していたボタン。 今では、なにもかも技…

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