人身事故の影響2度目

昨日は朝から久々に阪神電車に乗ることに。 最寄りの大阪地下鉄駅から一人で行くつもりが 「阪急相川駅から一緒に行こうよ」とお声がかかり 自宅まで愛車で迎えに来てくれるとゆー ならば、そーしょーか。と。。。 久しぶりに見る途中の阪急十三駅の真ん中ホームには 国土交通省が整備を進めようとしている転落防止の ホームドアが設置されていて 少しずつでも進んでいるのだなっと思う反面 やっぱり、、過去の人身事故を思い起こさせるもんで・・・ (去年2月に影響を受けたことがあって) なんとなく暗い会話へと発展してしまう。 別に・・・予知したわけでもなんでもなく・・・ 丁度、帰りの阪神電車から阪急電車に乗り換えるべく 切符を買った途端に駅構内アナウンスが・・・ 阪急相川駅の人身事故により なんと言えばいいのか、表現に困るけど、、 まさにドンピシャのタイミングだったので 速やかに払い戻しを済ませて 私はシティバスへ。知人達はJRへと急ぎ 長蛇の列になる前に帰路へつけたけれど 途中のバス停では既に列が出来ていて 既に満員状態のバスを運転するドライバーは バスの到着を待っていた乗客にマイクで 「次のバスをお待ちください」と告げて 通り過ぎてしまう。 今朝、起きてニュース記事を読めば やっぱり自殺の可能性大ってことで・・・ 約一時間ちょっとで阪急京都線は復旧したとのこと。 まるで何もなかったかのように・・・ 人々の生活は止まってなんかいられないから…

続きを読む