いつの間にやら卑屈

自分ひとりだけの利潤よりも 周りの人達がまんべんなく潤うほうがいい・・・ そんな選択を心がけて生きて来た・・・つもり、、 で、結局は私のひとり損?かもなっ? まぁ~自分が選んできた選択の結末なのだから しょ~がないわなっ。 と、、思いつつも 雲の上から見ているはずの神様は 私なんてシカトかよぉ~などと 思ったりなんかして 生きてゆく 価値などない 社会かな みたいな・・・ 疲弊が続けば、いつの間にやら卑屈。 私にはあまり関係なかったゴールデンウイークも まとまったお休みを素直に喜べる友人・知人とかに 声をかけてみたりしてみっかっ? と、、思いながらも 貧乏くさい私の声掛けなんか敬遠されるんじゃぁ~ そんなふうに思ってしまって もう後がない連休の終わりがけに 未練のラインを入れてみたりして (断られて当たり前のタイミング) 実際に・・・2月に会ったきりの友人は 「今月は色々と予定があるから来月あたりに・・・」 そんなLINEの返信も 体のいい断り文句かも?と受け取ってしまう自分。 6月が終わって7月を迎えても音沙汰なし。 いいさっ。いいさっ。それでいいさっ。 残る縁だけ大事にして また、新しい縁を求めて歩けばいいさっ・・・。 宅配のお兄ちゃんが挨拶に来た翌日の夜 その友人から 「祇園祭一色となった京都でランチ」・・・と。 そのLINEの画面上には ランチ予定のお店まで決めてあった。 今になって考えてみる…

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