インスタントラーメンの思い出 復刻版

私が生まれたのは 世界初のインスタントラーメンであるチキンラーメンが 満一歳の誕生日を迎える頃であったけど 一番、古い記憶のインスタントラーメンってのは 小学校の給食のない土曜日。 まだまだ 角のうどん屋時代(昔はそれほどにたくさんあった) お正月明けとか、お年玉がある時なんかには 同級生らと示し合せて 家の冷蔵庫から生卵を握りしめ・・・ オーダーは素うどんであっても お店のおっちゃんやおばあちゃんのご厚意で 卵とじうどんにしてくれた。 今では考えられない昭和40年代( ̄д ̄) 私の母親がなにもしない人だったから インスタントラーメンを買うお金を貰って 自分で自分のために作ったりすることも多かった。 丁度その頃、1968年に販売を開始した出前一丁。 懐かし~い。 そういえば・・・2000年 ハワイ島コナでコンドミニアム滞在デビューの際にも 日系スーパーで材料を調達し三人分を調理して オーシャンフロントのラナイ(ベランダ)で食べたのも この出前一丁だったのだわっ。 私は辣油もごま油も苦手でただの醤油ラーメンとして 約19年ぶりに食べた出前一丁は 懐かしい思い出と共に・・・ とてもとても美味しかったわっ。 ポッチっと応援いただければ幸いです。 にほんブログ村

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アルバイト店員に呆れた(*'▽')

私は私の定番である綿棒を買いたかった。 スーパー店舗内に薬局が併設してある微妙なところ。 たぶん・・・ 薬品なんかだと白衣を着た店員さんから受け取って 直接、支払わないといけない? なれど・・・ 陳列のデイリケアー商品などはそのままレジカゴに入れて 他の食品などと一緒にレジに並べば支払い完了。 駄菓子菓子 併設の薬局コーナーは人手不足が原因で 夜には無人になりカーテンが引いてあって 目当ての綿棒が置いてある棚までたどり着けない。 サービスカウンターも以下同文。 しゃ~ないなっ。あきらめるかっ。。。 っと、、そこへ、、通りかかったアルバイト女子。 カーテンの向こうにある綿棒が欲しい旨を伝えると 「わからないので聞いてきます」と蚊の鳴くような か細い声での返答。 駄菓子菓子 待てども待てども戻っては来ない。 以前、金額不明のラズベリーの時に対応してくれたアルバイト男子は レジ打ちの先輩やら、奥の事務所内にいる偉いさんやら あちらこちらに駆けずり回る時には その都度、待っている私に、、 「もう少しお待ちくださいねっ」と念を押しては走り廻る姿。 私が質問をしたばっかりにぃ~と後悔してしまうほどに。 一向に戻ってこないその女子店員を 今度は私が探してみたら、、 レジ打ち先輩の後ろでボ~と突っ立ていて・・・ 折しもその日は火曜日で イーオンとかWAON会員だと5%引きのため レジにはそこそこの列が出来る盛況 質問があっ…

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ソレは結石だ!と決めつけられる

ラジオ体操の後屈をする時に 腰に両手を当てる、、まさにその場所がじわりじわりと痛みだし 時におへその周りとかも、なんとも気色の悪い痛みがあったり 椅子に座っていることが猛烈にキツくなって歩行も困難にまで。 かと思えば、、 バスに乗り込む直前に転倒して怪我したおじいちゃんの 手当をしていた時には 完璧に痛みを忘れていたりしてぇ~。 そういえば、、ここのところ 冷房ガンガンの場所に行く機会が増えて 時にはゲリラ豪雨でずぶ濡れになりながら 低いとはいえヒールを履くこともあったしなぁ~。 もしかすると、、 昔、聞き分けよく散ってくれた虫垂炎の再発?! 病院通いする余裕のない私は 「冷えによる痛みかもしれない」と自分に言い聞かせて 自宅に居る時には、ほぼ寝たきりの、、 腰にシップを貼ってみたり お腹をただ、ただ、さすってみたりな、、一週間。 そんななか 友人のサプライズバースデーパーティーのお誘いがあり 腰痛を理由に不参加にするつもりが 「会費は奢ったるっ!」の後輩男子の言葉に 寿司🍣が食える!上等なケーキだって タダで食えるぅ~ ってんで、お車のお迎え付きで参加した。 そこに集まった人達のゆ~ことにゃ・・・ 「あぁ、それは石やなっ、結石やっ」 ほとんどの人が経験済みの先輩ヅラ(;´・ω・) 「あっ、いや。いや。そこまで痛くないけど」と 言う私に・・・ 痛みのない結石もあるんだよと。。。 尿管以外の、、腎臓や膀胱に出来る…

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