片桐機長を思い起こさせる大統領

輸出規制がどうたらこうたらの難しい事はよくわからんけど、、 私なりに・・・ ホワイト国除外なんちゃらの それにまつわるエトセトラの約1ヶ月間 なんだかなぁ~のモヤモヤが積もってきて いつの間にやら 8月2日の閣議決定に固唾をのむ? って、、ゆーよりも、、 自分が賭けた馬の順位が審議判定中につき 「レースにせり勝ったのか・・・」勝ち!の配当金有り? それとも、、 「反則行為による失格なのか・・・」負け!のオケラ? みたいな・・・そんな気のもみ方だったと思う。 どちらの国も国民感情があり 冷静に距離を置き、静観するなんて出来ないもんだけんども 私は ホワイト国除外の決定後に経産省が 分類変更による名称変更したことを とても洗練された大人の工夫を感じたんだけどなっ・・・ これまでの白か黒かの二者択一(まるで有罪・無罪)を止めて 4段階の上から2番目の席に着かせることは 少なからず、相手への尊敬を示しているように感じたけどなぁ~。 ところが、どっこい、、 一国の大統領が我が国、日本の首相に向かって 『盗人猛々しい(賊反荷杖)』とか、、おっしゃったようで・・・ とてつもない違和感を覚えた。 けどさぁ~~~ マスコミ側が身近な辞書やらGoogle翻訳程度に直訳して 微妙なニュアンスを汲み取る能力に欠けていると感じる。 この国には二つの国のルーツを持つ人々が長きにわたって 私たちと共に暮らした歴史を持ってすれば もっともっ…

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