秘密基地消滅

2014年12月ポストに入っていた封書。
マンションの“管理会社変更”のお知らせ。
これに伴い“家賃振込先変更”
真新しい封筒に、ついに姿を現した新会社と所在地。
社名は一新されていたが、その所在地は管理するマンションの1室。
また新たに影武者②を立てたのか?会社を売ってしまったのか?
さて、影武者①の立場はどうなったことやら?
http://corallehua.seesaa.net/article/433556092.html?1456453386
でも、マンションの駐車場看板などは全く変わっていない。
仕事が雑(元、お局だからついつい職務怠慢が気になる)。
これで未払い給料に対し、責任のある代表者は『善意の第三者』と
なったわけだ。
http://corallehua.seesaa.net/article/433846479.html?1456455857
年が明けて、またまた封書。
何が書いてあるのかって~と。
マンションの住民が以前の銀行口座に家賃を振り込んでしまったようで
前管理会社とは一切、関係がないので
くれぐれも振込先を間違うな!という注意書きというか警告。
ほほぅ~、じゃ~、何故、看板を新しくしないの?
せめて前管理会社の看板を外すくらいのことはしなくちゃねっ。
全く説得力無いって。
凍結されていない限り、家賃集計用通帳もキャッシュカードだって
持ってるハズだよ。
急な管理会社変更は入居者が混乱するのは当たり前。
2~3ケ月の猶予期間は設けるべき。
ATMやネットバンキングで登録している入居者に対して事前登録を
促すような文言を交えて、もっと早めに真摯な案内文で準備するべきコト。
元、お局より


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