おもくそ、“アテ”が外れたブランディアの取り扱い

私が悪い。初めての経験とはいえ、ちゃんと確認するべきだった。
私の思うブランドと世間が認めるブランドとは大きく違うということ。
査定の品を詰めるダンボールのサイズをとリクエストしたのは
バック類を詰めるためだ。あとは時計やスカーフ、アクセサリーだから嵩も小さい。
http://corallehua.seesaa.net/article/439098894.html?1466993689

集荷予約もして、イザ詰めるぞっ!って時になって注意書きの取り扱いブランドのチェック。
遅いっ!先にしとけよぉ~!

GIANFRANCO LOTTI ジャンフランコ・ロッティの取り扱い無し
ジャンフロンコロッティ.jpg

ジャンフロンコロッティのバニティ.jpg

DOONEY&BOURKE ドゥーニー&バーク の取り扱い無し
ドゥーニー&バーク .jpg


ドゥーニー&バーク  (2).jpg

そして、服。
MARIKO KOHGA マリコ・コウガのスーツもしかり・・・。
おかげで、ダンボール箱はガザガサで3分の1にも満たない。

これでは一向に部屋の荷物が減っていかないではないか。
ブランデイア同様の買取会社で根気よく探すしかないなぁ~。
道はまだまだ遠い。

んで、まだまだ決心のつかない靴もこの際、詰め込んだ。
査定額が出た後で Yes, No, の返答が出来るしことだし、
まったく検討がつかない査定額のおおよその参考になる。
そうすれば、近隣のリサイクルショップへ持ち込む際でも役立つかもしれないし・・・。

というわけで・・・送った品々の査定額が出たら、紹介します。
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