その恋煩い。。。色ボケにしか映らない現実

一年ぶりにプロにヘナ染めをしてもらいました。
時々は自分で
めんどくせぇ~けど
『トリートメント、トリートメント』と
唱えながら・・・

駄菓子菓子
白髪染めとしての完成度は( ̄▽ ̄)

もう、ニット帽で隠しきれない季節
自前のヘナ(HENNA)を持ち込みの・・・
格安価格の髪結屋さんのような場所にて。

その昔、私の母の時代とかは
美容室ってのは井戸端会議場であったようですが
たぶん・・・今は違う。

のに・・・そこで聞いた噂話。
その主人公は私のちょっとした知り合いだった!
おまけに、、そのタイトルは
『恋煩いなのか、、色ボケか、、』なんて
ゆってるよぉ~(◎_◎;)

間違いなく不倫の関係であります。
これは由々しき問題であります。
見ず知らずの人なら
『へぇ~』とか『ほぉ~』とかで済むモノを
話しを振られたらマズイんじゃないかなっ。

どちらともつかない薄ら笑いで
大人しくしてよーと
まるで気配を消すかのごとく・・・

どうやら・・・
その主人公の友人と申す仲間が
その人を心配するフリ(?!)をして
アッチの立ち飲み屋
コッチのスナック
等々で言いふらしているとのこと。

だから・・・
知りたくも無い、
知ったところで「どうしていいのか分からない」
そんな問題が、ご近所で勃発してるとかしてないとか、、

その主人公の毎日の行動は
良識ある大人の行動に非ず(開き直り?)
明らかに恋煩いの様を呈しているそうです。

悲しいかな・・・
私達、ギャラリーには
どうしても・・・どうしても・・・
色ボケにしか映らないし
気持ち悪いとさえ思ってしまう。

もしかしたら
純粋に、、まっしぐらに恋をしてしまっただけ
(あり得ない事ではないのだから)
かもしれないのに・・・
やっぱり、そんな風に思ってあげることができないこと。

恋をする資格を持たない大人のやっかみなのか。
良識を振りかざすつまらない大人なのか。
若気の至りが通用しない年齢でも
時に飛び込んでしまいたい時があるもんなんでしょう。

渡辺淳一著の失楽園が社会現象を巻き起こした世界。
因みに、、
私はこの作家の本も映画も見たことない。
あるインタビューの記事を読んだだけですが。
(👆ここでの会話で・・・一生、交わらない作家だと確信した)

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