何を言っているんだか( ̄д ̄)

箸が転んでもおかしい年頃の、、
って話しは誰もが知っているし、世間一般に思春期の娘のこと。

スープの冷めない距離に住んでいる年老いた両親。
食卓の箸が転んだような些細な出来事でも
かくかくしかじか・・・
隣に座っている人に話しかけるかのような電話。

週に一度は一緒にスーパーに買い物に行くし
私が心配になる暇など無いほどに接触があって
「またかよっ」とウザいぃ~と感じてしまう同時に
生きていてくれて
彼らなりの生活が日々営まれていることを
深~く感謝もする。

駄菓子菓子
年々、両親の言っている・・・
娘の私に伝えようとする言葉の意味が解りづらくなってきて
瞬時に理解できない私はイラっ💢としてしまい
伝えきれない親も大きな声が更に大きくなる。
そしてそれは、、公衆の面前( ̄д ̄)

月曜日の恒例・・・10%引きのスーパーで
父親が何を訴えているのか、、さっぱり解らずにいると
とうとう父親は靴を脱いで、靴下を脱いで
足に貼っているキズ保護フィルムを私に見せた。

よーするに
キズを保護するシートが欲しいのだなっ。

よろしい。
買ってあげましょう。
駄菓子菓子、親の生に責任ある娘の私としては
そもそも何故、
そんなキズ保護シートが必要なハメになったのだ?えっ?
ってことになるだろー?違う?

ゴワつく足の皮が固くなって
入浴の際にヤスリのような角質削りを使ったりするのは
娘っ子だって同じ。。。
血が噴き出すまでヤスリをかけて
皮膚が柔らかくなったと勘違いする年寄( ̄д ̄)
傷になってしまったら靴を履くのだって痛いわなっ。
んで、また、病院のお世話になって
「医者の薬なんか、ちっとも効かん!」と私に文句を言う。
毎度お馴染みの、、コレが私の日常・・・。
キズパワーパッド&ワセリン&コットン.jpg
そして今日もまた👆コレを持って実家へ・・・。
そもそも
ヤスリのような角質削りが不要になることが肝心なのに
きっとまた・・・
ワセリンがベタついて床がベトベトするとか
スリッパが汚れるとか、、言い出すのかもなぁ~。

確かに、、
年寄には手っ取り早い方法は覚えやすい。
けれども、、
キズ保護シートを買い続けるハメに陥る習慣こそを
改めるベキなんだけどぉ~
習慣になる前に忘れてしまいよる( ̄д ̄)
(何かを口に入れる習慣だけは忘れない食いしん坊)
因みに、、
私のハンドクリーム、ヌリヌリ&スリスリは続いてますよぉ~。

ポッチっと応援いただければ幸いです。
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

この記事へのコメント